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2015年12月31日

主催大会 中央杯について

・中央杯とは?
関西最大の大喜利大会「鴨川杯」のスピンオフである大会「カワシモ杯」
パクリ参考にして関東で開催されている小規模生大喜利トーナメントである。
なおルールは少々アレンジされている他、カワシモ杯は現在24名規模の大会となったため、
本家とは異なる部分も多い。
改めて、カワシモ杯および運営のみなさんには感謝を。

・開催について
不定期。関東には他の大喜利イベントも多いため、隙間を縫うようにして行われる。
現在は半年に1回というペースになっている。
開催場所は主に中央線沿いの会議室を使って行われる(大会名の由来)が、
場所を確保できなかった場合、他の場所で行われることもある。

・参加費について
参加費は500円。(人数などの事情により多少変動する可能性あり)
優勝者には参加費+2000円の賞金が授与される。(〃)

・基本的なルール
お題は1問5分、答え放題。時間切れ時の挙手は認められる。
回答者以外の参加者の中から審査員を3人選ぶ。
1答ごとにそれぞれの審査員が面白いと感じたら挙手し、その数がそのまま点数になる。
この0~3点の審査の累計が回答者の点数となる。

・大会の流れ
組み分け

ローテーション戦

トーナメント戦

・組み分け
参加者は大会前に1~16の番号がつけられ、それによりローテーション戦の組み分けが決まる。
かつてはトランプを引いてもらうことで組み分けをしていたが、
現在は違う方法も使っている。

・ローテーション戦
番号によって参加者を4×4のグループに分け、それぞれ1題ずつ行う。
全グループ終了後グループの分け方を変える。これを3周繰り返す。
1周ごとにお題の趣向が変更される。
1周目…文章お題 2周目…画像お題 3周目…???
ここの結果では参加者の足切りは行われない。

・トーナメント戦
ローテーション戦の順位によって1位VS16位、2位VS15位…と対戦カードを決定する。
なお、同点の場合は予選番号順または1問あたりの最高得点で判定する。
負ければ終わりのオーソドックスなトーナメント戦である。
同点の場合は問題を変えて1分1問1答のサドンデスを行う。
3位決定戦は廃止。

・歴代優勝者
第0回 田んぼマン
第1回 概念覆す
第2回 妙子
第3回 俺のランボルギーニ
第4回 ぺるとも
新春SP ぺるとも 

neino_ at 00:00│Comments(0)

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